本文へ移動

コロナに負けるな!寒川町情報

寒川広域リサイクルセンターに行ってきたよ!

寒川広域リサイクルセンターってどんなところ?!紹介するよ!
なんと!ウェルカムボードを用意してくれてました!とっても嬉しくって思わずパシャリ!記念撮影しちゃったにゃん♪
まずは、DVDでリサイクルセンターでは、どんなことをしているかを説明してくれるにゃん
見学ブースを職員の方の説明を聞きながら、回ることが出来るよ。疑問に思ったっことも、とっても丁寧に説明してくれるんだよ。
みんな見てみて!資源物として集められた中には、資源とならない物や危険な物も混ざっていることもあるんだって。
資源物で集められたものが、加工されるといろいろな製品に変わるんだにゃ~!元の形と全然違うものに変身しているみたいにゃん!
アルミ缶とペットボトルは、綺麗にパックされて加工工場へ運ばれていくんだって。なんとこのサイズで1300本くらいがまとめられているんだよ!
リサイクルセンターのお外も案内するよ。ちょっと一休みにちょうど良い東屋があったよ。
川に沿って遊歩道があったよ。季節ごとに色んな生き物や植物と出会えそう♪
今の時期は、青々とした稲穂がとても綺麗に育ってたよ。おいしいお米が出来るかな~
今回、さむにゃごとスタッフで寒川広域リサイクルセンターへ見学に行ってきました!
 
皆さん、寒川広域リサイクルセンターって知っていますか?
 
ココには茅ヶ崎市、寒川町の皆さんのご家庭から出される資源ごみが運ばれてきます
運び込まれた資源ごみは、機械や職員の方の手選別によって、各資源物として搬出できるよう処理されてるんですよ。
こちらは資源ごみが主なので、びん・かん・ペットボトル・古紙古布・プラスチックごみが搬入されてきています。
皆さんのお家から出された資源物は、こうして車で運ばれ、細かくこまかく分類され、また新たな製品に生まれ変わり、
皆様のお手元に帰ってきているのですね点滅している星
純度が低いと再利用ができないため、「プラスチックごみは、プラのマークがはいっているもののみ」入れてほしいとのこと。
一見プラスチックのような気がするものも、実は燃やせるゴミのときも多くありました。
 
リサイクルセンターの敷地内は色とりどりお花が咲き乱れ、その周りはとてものどかな田園風景がひろがっているので、
そのままお散歩もできそう四葉のクローバー
リサイクルセンターのスタッフの皆様も、とても温かくお迎えしてくれて嬉しかったですきらきらしたハート
 
 
皆様もコロナが落ち着いたらぜひ、ご家族で見学にいってみませんか?
資源の大切さ、分けることの意義がとてもよくわかるのではないかと思います。
 
 
 
 
 
 
 [子育て支援センター]
TEL/FAX.0467-75-4571
-------------------------------------
[ファミリー・サポート・センター]
TEL/FAX.0467-75-7050
社会福祉法人青い鳥
〒221-0822 神奈川県横浜市神奈川区西神奈川1-9-1
寒川町
3
2
6
2
9
2
TOPへ戻る